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07.22
Sun




2012年7月18日・(水)



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前回の診察から1週間。
経過を知らせにと 花の肝臓の血液検査の結果  それとまた脇がカイカイなのでそれも。




シェルは 前回の診察翌日からいたって元気 
ホントに この措置で良いのかな?と、考えちゃうほど...

でも、やっぱりこの先 長く自分で歩いたりして欲しいから やっぱり安易に考えちゃいけないって
自分に 言い聞かせてまっす 



先生も 医者の立場からすると 100%に近い正解の方法を やっぱり提案したいのでと言う事で 

『 人間のぎっくり腰と一緒で、咳しただけでも、またギクッとなる人もいれば、
飛んだり跳ねたりしても大丈夫な場合もあるから、念には、念をの方を取って、後1週間は、
現状のまま&サプリメント。
その後、1週間は、サプリメントもやめて、ケージ~出て部屋で過ごしてみる。
その後、再診してまた決める事にしましょう♪ 』


という、お話をしました。




なので、今はまだ、うんP以外 安静ハウスで頑張ってくれてます。
結構聞き分けは良いので お利口にしてくれてます。 たまにクンクン鳴きますが ホントにたまに...
そんなけなげな姿に 泣きそうになりますわっ 


朝晩2回、うんPで 外に少しだけ出られるとシェル、とっても嬉しそうです 

DSC01335.jpg




そして、たまに このちっこい子が シェルと遊びたくて 寄りついてます。

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もうちょっと がんばろうな~  シェル~ 







そして、花。


DSC01325.jpg

こんな紙を見ながら 各機能の役割や 流れ等々 細かく色々教えてくれました。

で、結果。

特別、大きな問題はありませんでした。 ひとまずは 

ただ、やっぱ、もともと引っかかってる所の数値は、依然として基準外。まあ、前と一緒で、大きな問題はないみたいです。

肝臓がその機能の役割をはたしてると言う数値も問題なし。

肝臓からでたものを処理する胆汁関係の機能する数値も問題なし。肝臓から腎臓などの影響する関係も問題なし。

と、いう感じで、特に問題は、無いんだが、その最初からの高い値の部分の関係で、
総合的に、色々考えたら、先天性の血管の病気などもあるらしい。
が、それに関しても、数値的に問題ではないが、年齢を重ねるごとに出やすくなったりもあるとの事。

などなど、あらゆる可能性を 考え、今後も定期的に、見ていく事にしました。
その間は、肝臓の働きを助けたり、保護するサプリメントを与える事にし、
プラス、岐阜に肝臓の権威の先生がいて、その人が推奨する食事を与える事にもしました。
けど、これは、まったくの手作り食ではなく、ドライフードにトッピング。

DSC01326.jpg


それと、そういうのが総合的に、入ってる、トッピング出来るサプリメントがあるから、それも一応。
手作りでトッピング出来ない時とかにも 便利だからと思って 






ひとまず、2わん共に、大きく引っかかりは無いが、今後もサポートしながら、
経過は、しっかり見ていこうという感じです 




シェルは あと1週間分。  花は1ヶ月分。 その後、また検診します。

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そうそう! 花のカイカイなんですが。
基本 マメなシャンプーがメインでやってます。
飲み薬は 肝臓への影響があるかもなので ちょっと...

が、最近こんなのが出たらしいので 試す事にしました。

cats2

効果のある子と無い子が居るみたいなので とりあえず1週間。試してみます。

かゆみは基本 夜などこの子が寝れているかどうかで 薬などを考えるそうで。
(飲み薬はやっぱり、肝臓に負担があるからね~ 負担のかからない抗ヒスタミン系ならまだ大丈夫らしいけど。効き目がね(汗))


けど、まあ、 薬を飲ませちゃいけないほどの数値でもないので、あまりにもかゆみがひどくなったり
掻きむしって寝られなそうだったりしたら 処方しようということにしました。

なので、今は シャンプー頑張ってます (笑)






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07.15
Sun




2012年7月11日・(水)




前日のカルテコピーを持って、 かかりつけの病院へ行って来ました。

このまま安静で! と言われたけど 今後何かあった時に かかりつけ病院でも すぐわかっていて貰えた方が良いし。
とりあえず、ヘルニア以外の別の要因がないかも 気になったので 




先生も同じ意見で、 レントゲンと、血液検査(炎症反応の)をしたいのですがと言われました。
これは、ヘルニア以外の病気を除外するためです。
触診や問診、血液検査や単純レントゲン検査などで、大まかに患者の状態を確認するための検査です。
椎間板ヘルニア以外の病気(内臓系の病気や骨折など)の可能性も否定していく為に。




レントゲンでみる限り、見て解るような症状は特になし。  骨や内蔵にも 異常はみられず。
炎症反応もなしでした。

そうなるとやはり、腰の痛みかな~  と 。。。
ただ、背中を触ると痛がるわけでもなく、 腰を触ると痛がるわけでもないので 何とも言えない状態。
そして、 麻痺や痺れてる感はなし。


打診などで反射反応なども 見ていただきましたが それもクリアでした。


なので、今は 痛みがあるから、歩きたくない!という状態ですね~ みたいです。
ヘルニアかどうかは 微妙な所です。


ヘルニアと 確定するには、 造影レントゲン検査 ・ CT検査 ・ MRI検査 が必要です。
これらの画像検査なしでは、 
症状から椎間板ヘルニアを推測することは出来ても、正確に診断することが出来ません。


がしかし、この軽度で、 麻酔のリスクを考えると 撮るレベルではないのでは? との先生の意見でした。
どんなに軽くても ヘルニアかどうか確定させたい!!!と言う飼い主さんもいらっしゃるそうです。
そういう希望の場合は MRIをするそうです。



我が家は、そのリスクは背負いたくないので。 撮る事は しませんでした。



ヘルニアのレベル1(痛みのみ、痺れ無し)、 
一応、その方向で、安静させながら、検診して行く事にしました。

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かかりつけの病院では ヘルニアを6段階にしています。






そして、ヘルニアに関する説明書をいただき。説明を聞きました。

DSC01264.jpg







我が家は とりあえず この日のみ 痛み止めの注射をして 後は 絶対安静。  
1日1回の 神経に効くサプリを1週間分で 様子を見る事に。
ステロイドの投与は していません。

薬の長期間の投与に 抵抗があったのと 痛みを早くなくすのは良い事です ...。
でも、痛みが治まる事で 犬が元気に運動してしまい、かえって症状を悪化させる事があるようなので。
可哀想だけど 絶対安静でいく事にしました。

DSC01267.jpg

フローリングは クリア。 犬の居る所は全部ジュータン敷いているので 
立て抱っこは 気をつければOK♪
段差...。
基本ケージ生活なので 問題は無いですが、 もし、シェルが留守番の時に脱走したらと思い、
一応 こんな感じに。

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ソファーのクッションを降ろして その前にもキャンプで使っていた銀マットで 段差をなめらかにしてみました  (笑)

キャンプに行けなくなったけど こういう時に役立つとは 





病院から戻り いつものケージ&クレートに 入っててもらったのですが...
痛み止めの注射が効いたらしく すっかり元気に!!!
痛み止めの注射の威力って凄い 


元気になったのは良いのですが 元気なあまり 脱走。
やはり 長期間を考えると この組み合わせでは 快適じゃないみたい 






で、こんなんにしてみました。

cats_20120715145519.jpg



これで、ゆっくりケージ生活が出来ています 

良かった。ホッ




でもこれ。

DSC01268.jpg

やっぱり 太ってるのは 良くなかったな~ 
シェル ダイエットもしてたんだけど もっと 真剣に取り組めば良かったと。
ゴメンよ。  シェル。




そうそう 
シェルは 外でしか うんPをしたがらないので その点の許可も得ています。
なので、朝晩の散歩時は まず シェル兄貴を 抱っこして うんPしそうな場所に連れて行く。
そこでしなかったら また 抱っこして 別の場所へ 

そんな感じで シェルも 少しは外に触れて 嬉しそうです。 
痛みがなくなっているので どんどん普通に散歩に行きたがるのをやめさせるのが 可哀想ですが...。


でも、我が家で1番大きいシェルなので 今まであまり抱っこもなかったですので。
抱っこされるのも 嬉しそうにしてますよ~(笑)

。。。 重いけどね 





まあ、長々 何編にも渡った記事ですが。
こんな感じで 短期間に次々  結構  大変でした。

けど、シニア世代に入ってきた我が家の子達。
きっとこれからもっと色々 出てくるだろうという 覚悟もしつつ でも、まあ... みんな歳はとるわけで
何とかなるか精神 で 気長に のんびり 上手く付き合って行こうと思います 
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07.15
Sun





おはようございます。
あさんぽで、 いきなり雨に降られ ゆきちと花とダッシュで、家に戻った 今日の始まり  (笑)

今日も蒸し暑そうですが 1日 頑張りましょう  ( なんじゃ、このラジオ風な始め方(ぷっ!) )





今日も、クルは部活。  タカちゃんは仕事へ行ったので、 昨日の続きを書きたいと思います。
この記事。
ちょっくら長くなるかも... 





2012年7月10日・(火)




花の診察を終え 帰宅後、  残ってるワンズがお散歩待ちだったので、 お散歩へ行こうと、
いつも通り シェルを抱きかかえたら   
きゃんっ 


あれっ? 変なとこ持っちゃったかな?と 思ったが とりあえず降ろすと...
歩きたがらない。 


とりあえず シェルは 様子見で まず、ゆきちと花お散歩へ 


戻ってから 再びシェルの様子を見ると なんか歩きたくない感じだったので (汗)
一応 かかりつけの病院へ行こうと リードをつけたら、普通に歩き出しました。
やっぱり 一瞬 変なとこ持って 痛かったのかな~と思い 近場を歩かせたら いつも通り。

なので、普通に いつものお散歩へ 

途中 お散歩で会う お散歩知り合いの方に こうこうで、こんなで~と、話して見てもらったんですが。
うん、普通に歩いてるよ~  と、言われ ちょっと安心してました。



帰宅後も 普通にご飯を食べ 普通にいつもの涼む場所へ行って 寝てましたので ホッ。 

これ以上 病院組が増えなくて 良かったと 安心してました。(笑)





そして、夜 11:30前でしょうか。
ワンコを寝かせようと ケージやクレートの準備。 いつもなら この時点で 飛んでくるシェルが来ない。 

ゆきちや花を 入れて、 シェルを呼ぶ(汗)。  が、来ないので行ってみると...

伏せてました。いつもの冷え冷えボードに。  で、またその場で呼ぶ。
ん? また、歩きたがらない?   どうしたんだろ?
フードを 持って 歩けるかみる為 呼ぶと 立ち上がって その場までは来る。
とりあえず 歩けてる。  麻痺は起こしてないなと。
やっぱり足が 痛いのかな?と 思い。  とりあえず クレートへ。

とりあえず 緊急性はないかなと 明日まで待とうかなと ちょっと不安だったが 寝る事に...
その間 タカちゃんが 仕事をするからとリビングに居てくれるというので みてて貰えるし。



が、気になって眠れず。 
AM12:00  やっぱり寝床に入っても 色々頭をよぎる。  
・ もし、ヘルニアだったら 急速に進行してしまう場合があるって聞いた。
・ そうなると 命に関わる場合も数%ある。
・ 明日で良いのか?
・ 今行けば 歩けないまでにはならないかも。
・ もし このまま立てなくなっても 命さえあれば 一緒にカートでお散歩させてあげれば良い。
・ 部屋は どういう風にしてあげたら シェルが暮らしやすいか?
・ 排泄は 自力で出来なかったら おむつ?

こんな事が グルグルグルグルして 眠れるわけがない。



やっぱり、病院に行った方が良い 
 


起き出して タカちゃんに相談。  
このままは不安じゃない? もしヘルニアなら 早く行った方が良いよね?



緊急に備えて、 夜間病院のリストを作って持っていたので 近くの場所を検討。
久御山なら 第2京阪使えば すぐかなと そこへ電話する。 ココはAM2:00までだから 時間も間に合うし。

その後 タクシー会社へ電話。
すでに 夕飯時に2人とも 飲んでしまっているので 



そして、診察。
病院でも 普通に歩きました。
足の麻痺なども 無し。
ヘルニア時に痛がる 腰や首の辺りを押しても 痛がらない。
足の関節も 痛がらない。



そして 先生の見解 

この状態から ヘルニアの疑いは ほぼないかな。
ただ、無いとは言い切れない。 あったとしてもごくごく軽い状態。 なので今の状態だと ヘルニア診断は無いです。
足の状態も 気になる所は ありません。
人間が肩ひねったり 腰ひねったり 足ひねったりすると 痛くて動きたくないですよね。
それみたいな感じだと。  でも なので、犬にジッとしてと言っても動くので しばらくケージ安静で、様子見です。

と言われました。



とりあえず 緊急性のあるのじゃなくて かなり ホットしました。
命に関わる事もないみたいだし。 


ホットして、安心したので うしも落ち着きました。


病院に行く前は しっかりしなきゃ!って 気を張ってた。  
だって、病院に電話した時 自分の携帯番号聞かれて いつもならスラッと出るのに なんか出てこなかった。
きっと かなり 焦ってたんだろうな~ 

クルもまだ微熱だし タカちゃんが家に居た方が良いからと、1人で、シェル連れて タクシーで向かうのは かなり不安だったし。


でもね。。。 行きのタクシーのおじちゃんも 10歳のパピヨン飼ってる人で 色々お話した。
帰りのタクシーのおじちゃんも この辺りでMRI持ってる病院の事 教えてくれたり。 タクシー料金の事色々教えてくれたり。
すっごく ありがたかった 

優しいおじさん達に感謝でした。





そして、帰宅。
わりと すぐ着いたし。  この日は その後 ちょっと安心して 寝る事が出来ました。




そして、翌日。
長くなったので 翌日のお話は 次記事で 書きます。
つづく...。




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07.14
Sat




今日から 3連休のおうちも多く お出掛けなどで楽しんでおられる方も多いでしょうが、
我が家 いつも通りですので この間に ブログなどアップ~ 


先週から 何故か 病院ばっか行ってる うし家。 

まずは 期末テスト最終日( 7月6日(金) ) に 発熱のお嬢さん。 とりあえずテスト  を受け帰宅。
その後 熱下がらず、 しかも高熱続き。  

まあ、お嬢さんは昔から高熱の人なので 慣れては居ますが、
今回は 翌週になっても下がらず、再診して 別の薬もらって下がらなければ 血液検査と言われました。
が、言われた日~ どんどん下がり 37度台になりましたので 血液検査は逃れました。

その間。 うしも膀胱炎になり 一緒に病院。
1度なると クセになると言いますが ホントにそんな感じで 3ヶ月に1回ぐらいのペースでなっております。
きっと 原因は 水分を取らない事。 それと冷え性。 
で、疲れで身体が弱ると だいたいいつも なります 






2012年7月10日・(火)



この日は 花の検査日。

花の肝臓数値が 基準値よりも少し高いと言う記事は書いてきましたが。。。
毎回の定期的な血液検査で いっこうに変わりがなく。 そして、沈黙の臓器と言われているので。
( 症状に表れた時には 重症な事が多いようです。 )
やっぱり 気になる。。。




体調に変化はなく 至って元気なのですが 
今回、もう少し詳しく 調べてみようという事になり 半日預かりで 検査を予約しておりました。 

検査項目は 腹部エコー・レントゲン・肝血液検査 です。





朝 9:30 病院預かりです。


cats_20120714141210.jpg


catsA_20120714141210.jpg




はい、嬉しそうだったのが わかった途端 コレこの通り 不安げ。。。 

可哀想ですが すがる我が子を 託して参りました。






さて、帰宅して 今度は クルの病院へ。





で、その後 夕方お迎え PM5:00

とりあえず すぐにわかる エコーとレントゲンの説明を。

特に 目で見える問題は ありませんでした。
ただ、また、小砂利を食べてるかも?  結石かも?的な 小さな小さな物が見えていました。
これは 小砂利なら 次撮った時には 移動されてなくなってるし、 もしまだ同じ位置にあったら。 その可能性もアリとの事で。

今後 経過観察。  が、特別緊急性は 全くないとの事でした。




そして、1番 知りたい 血液検査は  
いつもの血液検査ではなく 肝臓に特科した検査なので 専門のセンターでお願いするそうです。
なので 7月18日(水)に 結果を聞きに行きます。






そうそう。 説明を聞く時に 先生に 謝られました。


『 すみません。 ●●さん。  最初に言っておかなかったんですが...花ちゃんね、』

この時点で 何事??? と、 ちょっと ドキドキ 

『 エコーするのに お腹、 剃らせてもらっちゃったんです  』

えっ、 そんな事?  そんな恐縮しながら言われなくても  (爆笑)

『 ホント、すみません。 預かる時に きちんと言っておかなくて... 』

(o_ _)ノ彡☆ギャノヽノヽノヽノヽ!!  いや、全然 うちは 気にしませんよ~  (ぷっ!)





先生が 気にしていた 花のお腹が こちら 

DSC01279.jpg




確かに いびつ?(笑)
けど、先生は トリマーさんじゃないからね~ 





さて、この後も なぜか 大変な事になった うし家でございました。 
つづく。。。
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07.02
Mon





2012年6月26日・(火)



DSC_0018_20120702165653.jpg


この日は 花の再々検査へ 行ってきました。
ちょうど、前回戴いた 肝臓のサプリメントを飲み終えたので 





病院は AM9:30~ですが、いつも混むので 早めにと思い AM9:00過ぎに 着きました。
が、既に 結構受付されてた 





病院が嫌いなので、軽くお散歩後は すぐ車に乗りたがります。
まあ、その方が落ち着く様なので いつも車待機。


けど、この日は 花側の窓からの日射しが結構 きつくて 
車に積んでた物が 役にたった 



cats_20120702170130.jpg






さてさて、今回の結果ですが...

DSC01123.jpg

特別 上がってもいないが 下がってもいない。
う~ん。  でも、基準値じゃないのが イヤだし、 気になる。。。 

肝臓は 沈黙の臓器ともいうらしいから...  余計にね。

先生も 特別 早急じゃないけど 飼い主さんが気になるなら 肝臓をもうちょっと細かく 調べてみるのも
ひとつの考えですね。
って 事だったので、 今月 半日お預かりして戴き、 検査を予約してきました。




それまでは、フードを3㎏買ってたのを 1㎏ずつにする事にしたり(フード酸化に対しての可能性)、
サプリを変えてみたり。
微々たる事だけど その子その子で 何に反応してるかは ホントにわからない様なので、出来る事から  


DSC01122.jpg

新しいサプリ。



けど、コレ飲ませたのが 火曜の夜。
で、木曜の朝 ちょっと柔らか・粘膜ウンチ & お腹痛いポーズ。
とりあえず、朝はおかゆ。  夕方からWd。

で、翌朝から 普通便に戻りました。ホッ

サプリのせいじゃないかもしれないけど... 今は、ちょっとやめてます。 合わなかった可能性があるから(アセアセ)






とりあえず、 そんなこんなですが 花はいたって変わりなく元気なので。
しっかり 体調の変化だけ見て いつも通りに しています 


今月の検査で、 何でもなければ いいな~ 







花の病院後のお楽しみ。 


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頑張ったご褒美に お隣のペットShopで おもちゃを買って貰える事を 彼女は知っている...
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