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07.15
Sun





おはようございます。
あさんぽで、 いきなり雨に降られ ゆきちと花とダッシュで、家に戻った 今日の始まり  (笑)

今日も蒸し暑そうですが 1日 頑張りましょう  ( なんじゃ、このラジオ風な始め方(ぷっ!) )





今日も、クルは部活。  タカちゃんは仕事へ行ったので、 昨日の続きを書きたいと思います。
この記事。
ちょっくら長くなるかも... 





2012年7月10日・(火)




花の診察を終え 帰宅後、  残ってるワンズがお散歩待ちだったので、 お散歩へ行こうと、
いつも通り シェルを抱きかかえたら   
きゃんっ 


あれっ? 変なとこ持っちゃったかな?と 思ったが とりあえず降ろすと...
歩きたがらない。 


とりあえず シェルは 様子見で まず、ゆきちと花お散歩へ 


戻ってから 再びシェルの様子を見ると なんか歩きたくない感じだったので (汗)
一応 かかりつけの病院へ行こうと リードをつけたら、普通に歩き出しました。
やっぱり 一瞬 変なとこ持って 痛かったのかな~と思い 近場を歩かせたら いつも通り。

なので、普通に いつものお散歩へ 

途中 お散歩で会う お散歩知り合いの方に こうこうで、こんなで~と、話して見てもらったんですが。
うん、普通に歩いてるよ~  と、言われ ちょっと安心してました。



帰宅後も 普通にご飯を食べ 普通にいつもの涼む場所へ行って 寝てましたので ホッ。 

これ以上 病院組が増えなくて 良かったと 安心してました。(笑)





そして、夜 11:30前でしょうか。
ワンコを寝かせようと ケージやクレートの準備。 いつもなら この時点で 飛んでくるシェルが来ない。 

ゆきちや花を 入れて、 シェルを呼ぶ(汗)。  が、来ないので行ってみると...

伏せてました。いつもの冷え冷えボードに。  で、またその場で呼ぶ。
ん? また、歩きたがらない?   どうしたんだろ?
フードを 持って 歩けるかみる為 呼ぶと 立ち上がって その場までは来る。
とりあえず 歩けてる。  麻痺は起こしてないなと。
やっぱり足が 痛いのかな?と 思い。  とりあえず クレートへ。

とりあえず 緊急性はないかなと 明日まで待とうかなと ちょっと不安だったが 寝る事に...
その間 タカちゃんが 仕事をするからとリビングに居てくれるというので みてて貰えるし。



が、気になって眠れず。 
AM12:00  やっぱり寝床に入っても 色々頭をよぎる。  
・ もし、ヘルニアだったら 急速に進行してしまう場合があるって聞いた。
・ そうなると 命に関わる場合も数%ある。
・ 明日で良いのか?
・ 今行けば 歩けないまでにはならないかも。
・ もし このまま立てなくなっても 命さえあれば 一緒にカートでお散歩させてあげれば良い。
・ 部屋は どういう風にしてあげたら シェルが暮らしやすいか?
・ 排泄は 自力で出来なかったら おむつ?

こんな事が グルグルグルグルして 眠れるわけがない。



やっぱり、病院に行った方が良い 
 


起き出して タカちゃんに相談。  
このままは不安じゃない? もしヘルニアなら 早く行った方が良いよね?



緊急に備えて、 夜間病院のリストを作って持っていたので 近くの場所を検討。
久御山なら 第2京阪使えば すぐかなと そこへ電話する。 ココはAM2:00までだから 時間も間に合うし。

その後 タクシー会社へ電話。
すでに 夕飯時に2人とも 飲んでしまっているので 



そして、診察。
病院でも 普通に歩きました。
足の麻痺なども 無し。
ヘルニア時に痛がる 腰や首の辺りを押しても 痛がらない。
足の関節も 痛がらない。



そして 先生の見解 

この状態から ヘルニアの疑いは ほぼないかな。
ただ、無いとは言い切れない。 あったとしてもごくごく軽い状態。 なので今の状態だと ヘルニア診断は無いです。
足の状態も 気になる所は ありません。
人間が肩ひねったり 腰ひねったり 足ひねったりすると 痛くて動きたくないですよね。
それみたいな感じだと。  でも なので、犬にジッとしてと言っても動くので しばらくケージ安静で、様子見です。

と言われました。



とりあえず 緊急性のあるのじゃなくて かなり ホットしました。
命に関わる事もないみたいだし。 


ホットして、安心したので うしも落ち着きました。


病院に行く前は しっかりしなきゃ!って 気を張ってた。  
だって、病院に電話した時 自分の携帯番号聞かれて いつもならスラッと出るのに なんか出てこなかった。
きっと かなり 焦ってたんだろうな~ 

クルもまだ微熱だし タカちゃんが家に居た方が良いからと、1人で、シェル連れて タクシーで向かうのは かなり不安だったし。


でもね。。。 行きのタクシーのおじちゃんも 10歳のパピヨン飼ってる人で 色々お話した。
帰りのタクシーのおじちゃんも この辺りでMRI持ってる病院の事 教えてくれたり。 タクシー料金の事色々教えてくれたり。
すっごく ありがたかった 

優しいおじさん達に感謝でした。





そして、帰宅。
わりと すぐ着いたし。  この日は その後 ちょっと安心して 寝る事が出来ました。




そして、翌日。
長くなったので 翌日のお話は 次記事で 書きます。
つづく...。



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